辻希美編のタイトルが『自分の居場所を見つけた女の子』というタイトルで、中々本気で練習に取り組めなかった、、、、ポジション争いばかり意識していた。。。そんな自分が変わっていく、今じゃチームが家族と同然の存在だという告白内容です。
以下、好きなくだりです。
『自分にとって落ち着くことのできるガッタスは今、”自分の居場所”なんです』
それから、知らなかったんですが、元々ガッタスとして活動する予定はなく、日本サッカー協会がフットサル普及と女子サッカー応援のためにハロプロに活動を依頼して、それを受けて、単に普及するのではなく、フットサルを実践するという試みを事務所が持って活動してきて、2003年のスポフェス(ハロプロの運動会)で一般の女子フットサルチームと対外試合をやって終わるはずだったのが、完敗に終わった結果にメンバー達が続けたいと申し出て、ガッタスの原型ができたってこと。
確かにサウザーさんに聞くと、ファンの中でも賛否両論あって、過酷なスケジュールに本人達の身体はぼろぼろじゃないのか?とか、ガッタスの活動が忙しく(普段から結構練習に時間を割いているらしい)、おかげでライブやってないんじゃないのか?とか言うファンもいるらしいです。
事務所的にもメリットは少ないと思うんですよ、だからこそ、このネタには信憑性があると思います。
今回の辻編は時間もたってしまったせいか、あまり伝えられませんでしたが、次の柴田編では結構良い事書いていますので、紹介していきますね。


