3月19日のFC琉球戦から始まり、天皇杯もいつもより多く、そして今シーズンはジュニアユースまでと盛りだくさんの一年でした。。
振り返ると・・
■精神状態ボロボロな状態で参加して、ご迷惑をおかけした鳥取。
■GW渋滞で本隊が到着せず、急遽リードやるも、惨敗してしまった鶴見
■武蔵野に完勝の足利。
■太田の位置関係がいまいち分からず、遅刻の太田。
■泥まみれ、これぞ馬車馬のLa江戸川。
■めっさ悔しかった、ロッソとの足利、五福のアローズ。
■今シーズンのターニングポイント、東総。
と前半だけでも結構色々あったなぁ・・という印象です。
ロッソ戦でやられたって印象が、そのままアローズ戦へも引きずり、何故かYKKに完勝も、次のジェフ戦が内容の悪い敗戦で、ここから何かが狂った状態になってしまうのですが・・・




